悔しかった。羨ましかった。諦めたくなかった。

「コツコツやりましょう」とか指導する奴はアホだ。人生は下りエスカレーター

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人生に現状維持は存在しなくて

進化するか退化するか

どちらかしかない。

進化しようと行動する
その過程で、行動力の度合いによって
結果的に現状維持になる。

 

例えば
下りエスカレーターを逆走して頂上まで登ろうとしたら
走らなければ上には登れない。

 

でもそこそこのスピードの歩みだと
後ろに下がらないものの
前にも進まない。

 

つまり現状維持。

 

ずーっと変わらない。

 

ほんの少しだけ登れたと思ったらそこで止まる。

 

そして体力が尽きて
エスカレーターの速度に負けてだんだんとさがっていく。

 

根負けして離脱する。

新しいことを始める時
最初の入り口はコツコツでいい。

その段階のコツコツはむしろ必要だ。

 

例えば
プロボクサー志望の初心者の男の子に
いきなりプロレベルの練習をさせたら
もれなく挫折するだろう。

 

慣らしの意味でも
最初はコツコツ。

じゃないと嫌いになってしまう。

ストイックな世界だからと
入り口からいきなりストイックにやるのは間違いだし
小学生に足し算では無く
いきなり割り算を教えても
難しすぎるし嫌いになる。

 

ものごとには段階、順序ってものがある。
だからこそ最初はコツコツってのが大事だ。

 

だが、いつまでもコツコツと
積み上げるだけのただの作業ってのはマジで意味がない。

 

ボクサーとして強くなりたいならば
自分よりも強い相手と戦わなければ強くならない

ザコばかり倒していても
一生強くなてなれない。

 

ポケモンでずっとコラッタ倒しているより
イワーク倒したり
少し強いレベルの敵を倒していった方が
圧倒的にレベルアップできるし
同じプレイ時間でも
挑戦した奴の方がレベルアップしている。

 

そして俺らの世界はゲームとは違う。
日々時間は経過していて
体力は衰えていく。

 

成長したいのなら
負荷を与えてやることが大事だし、
そんなにダラダラとやっている暇なんてない。

 

これだけは覚えておいて欲しい。

今より明日がラク
ということはあり得ない。

なぜなら

ライバルがどんどん増えるから

 

コロナが流行る前と後とでは
ネットビジネスに参入する人たちは格段に増えた。

ただただコツコツと
ダラダラやっている人間よりも
勢いもってどんどん行動する人の方が圧倒的に成果が出るのが早い。

 

コツコツやりたがる人は
ただ変化することが怖いだけ。

だからコツコツって言葉を都合よく使っている。

 

時間をかければ=成功

成功=時間をかけなければいけない

 

こんなものは間違っている。

 

なぜ時間をかける必要が?具体的な理由は?

1日でガツっとブログ作って
SEOなんて時間のかかるものは後回しに
ささっとSNSでアクセス流せば
1日でも収益出すことって可能でしょう?

自分ができる、できないって考え抜きにして

可能か不可能か?

で言ったら可能っしょ。

 

じゃあなんで出来ないって思うのか?

大変そうだから。
そんなことやったことないから。
体験したことのない知らない世界だから。

それってただの決めつけでしょ?
自分の感情を挟んで現実を歪ませて解釈している。
フラットに物事を見れていない。

 

じゃあ1日では無理だったとして
2日では?
1週間では?
1ヶ月では?

 

全然可能っしょ。

基準値が甘すぎる

そんなダラダラやってたら
あっとゆー間にライバルに先越されていく。

 

どの世界でも
先にやったもん勝ちだ。

 

コツコツって自分の能力を超えない

今までの延長戦上のことを
ダラダラやってても成果なんて出やしない。

 

そりゃ多少は出るだろう。

が、多少だ。跳ねない。

 

コツコツと
自分のできる範囲のことだけを
やることが目的でブログ書いているのか?

何のためにネットビジネスをやってんの?

稼ぐためっしょ
人生変えるためっしょ

それなのに
とりあえず無理なくできることをずーっと続けて

目的が「変化」ではなく「ラク」を選んでいる。

 

そしてそういったあま〜い指導をする奴が多い。

ぬるい。

ぬる過ぎる。

 

変化って多少の苦痛が伴うぜ。

もちろん、耐えられないほどの苦痛は味わう必要はない。

だが多少は必要。

 

たとえば初めてのアルバイトでレジ打ちする時だって
先輩に強制的に独り立ちさせられるから

レジが打てるようになるわけっしょ?

もし自分ひとりだったら
ずーっと準備ばっか。

どっちの方が早く成長するよ?

 

コツコツって言葉を逃げ道に使うな

都合よく解釈するな。

それは入り口だけだ。

筋トレもずっと同じ重さ
同じトレーニング
同じ回数

では成長しない。

少しツライくらいの負荷を常に少しずつ与える。

時代はどんどん変わっている。

街の電気屋が家電量販店に客を奪われ
家電量販店はアマゾンに奪われて

下りエスカレーターのように
時は待ってくれない。

 

だからこそ常に進化する。
成長するという意識をもって日々過ごさないと
あっとゆー間に取り残されて
ジジイババアに成り下がっていくだけだ。

ガッツリ負荷を与える必要はない
ほんの少しだけの負荷を与える。

それだけで十分に成長できる。

 

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