悔しかった。羨ましかった。諦めたくなかった。

スパッと禁煙する方法!20年間の喫煙歴のある俺が1発でタバコを辞めれた方法!

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禁煙
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※さっさと方法を知りたいよ!って人は
目次の1、2、3をクリックたら飛べますん。

 

動画バージョンもありますん

 

________

 

俺は13歳の時からタバコを吸っていてい
喫煙歴は20年近くあった。

別にタバコを吸いたくなくても
なんとなく手元が寂しくてついついクセで吸っていた

 

うぇ・・まずい・・
なんか口ん中ピリピリするっつーか
どんよりもごもごもする・・気持ち悪い感じ」

タバコを吸うたびに

 

「あ〜タバコやめてぇ・・」

 

って思いながら吸っていて
吸うたびになんか罪悪感を覚えていた
タバコを吸うために5分消耗して
口ん中気持ち悪くなっていた

 

作業に集中できないとすぐにタバコを吸いにキッチンに向かい
「よし・・1本吸ったらやろう。」
と、タバコを吸ってパソコン作業に向かって
数分机に向かってまた集中できなくて

「あータバコ吸うか・・」

 

そんな感じでタバコのせいで集中力が途切れて
別に吸いたいわけでもないのに
暇つぶしに吸っていた
1箱460円を1日1箱半は吸っていた。

 

別に美味くて吸っているわけではない
ただの癖だ。

 

たまにうまく感じる時もあった
食後の1服とかそれくらい。
あとは惰性で吸っていた

 

吸うとしょっちゅう頭痛が起きたりすることもあって
一時的にめっちゃ体調悪くなったりしていた。

 

タバコは俺の体には合わなかった。
というかあっている奴はいないだろうが・・
タバコのせいで勉強は捗らないし
捗っていても休憩で吸った1本のせいでなんか気持ち悪くなって
集中力途切れたり
いつも辞めたいっておもいながら吸っていた。
いつも罪悪感を感じながら吸っていた。

 

でもやめらんねぇすよ・・・
中毒なんすよ・・・

 

今まで何度も禁煙に挑戦してきた
だけど尽く失敗してきた
どうしても半日で断念しちまうんだ・・・

 

「よっしゃ!もうタバコはすわねぇぞ!!」

 

と、前日の夜に持っていたタバコを無理やり全て吸い尽くして
翌日起きた時、いつも習慣のように吸っていたタバコがない・・
出勤までの時間が異様にながく感じる・・

 

「俺は吸わなねぇぞ・・・すわねぇぞ・・」

 

そして最初に訪れる
第一関門は出勤途中のコンビニだ。

 

コンビニを見ると条件反射に

 

「タ・・タバコ!!」

 

・・が、ここではなんとか踏みとどまる。

 

次に来る第二関門
こいつは強敵だ。

当時、トラックの運転をしていたのだが

荷物を乗っけていざ出発!

発車と同時にタバコを吸い
「ふーーーー・・・」

 

っとするこのひと時が
仕事中の唯一の楽しみでもあった

が・・

 

「あ・・そうだ・・俺今日から禁煙だった・・」

 

あー。うー。

 

助手席に乗っているやつは
うまそうなタバコをプカプカ吸っている・・

その幸せそうな横っ面思いっきり叩いてやろか?

 

とも思ったがそれは大人としてでだめだ。

 

うー・・くそー・・

吸いてぇ・・あーうーおー

1本くらいなら吸っても大丈夫だよな?

もう頭ん中がタバコでいっぱいだし

 

いいよな?

あーでもなぁ・・・

あーあー・・・

 

 

「・・すんません。ちとタバコ忘れちゃって・・(汗
1本もらってもいいっすか!?」

 

「おーう。」

 

 

来た神。

 

 

あー・・

クソうめぇじゃねぇかよタバコ・・・

 

 

やべぇ!
窓開けてっとタバコの減りが早い!!

 

・・・もう無くなっちまった・・

くそー・・・・

 

 

 

「す、すんません。もう一本いいすか?
あとで一箱買って返すんで」

 

「おーう。これもうあんま入ってねぇからやるよー」

 

来たゴッド。

 

そして結局
助手席のおっさんの分、
自分の分のタバコを買って無事禁煙失敗するのでした・・

 

これをもう何年間おなじことを繰り返しただろう?

 

それほどタバコというのはやめられない。
気合でやめる?
無理だ。鋼のマインドを持ってしても無理だろう
それができる奴は
むしろ冷血無比なアイスマンだ

気合でやめられた人・・すまん・・

 

まぁこんだけ酷かったわけっすよ。
僕の意思はクソがつくほどしょっぱくて
よわ〜いものです。

 

最初に禁煙を試みたのは20歳の時。
それから30歳になるまで吸ってました。

禁煙に挑戦してからなんだかんだで10年。
だが、俺が編み出したウルトラミラクルな禁煙術で
見事1発で禁煙することに成功してしまいました。

 

本当に本当にやめました。
証拠みせましょうか?

 

・・どーやって見せたら??

 

とりあえずタバコをやめてとくに変わったことを殴り書きする

 

・喋っててもタンが絡まなくなった

・頭痛くなるとかダルくなるってことがなくなった

・集中力がめっちゃ続くようになった
(気が抜けるとすぐにタバコが頭に浮かんでいたので邪魔されていた)

・匂いに死ぬほど敏感になった
(マンションの15階にでタバコの匂いがして
ベランダ覗いたらマンションの20メートル離れたパーキングで一人たばこを吸っているおっさんがいた。)

※タバコ吸っていないと嘘ついても一瞬でバレます

歯を磨いたところで無駄なので恋人に嘘ついてる人は白状しましょう笑

・罪悪感がなくなってポジティブになった

 

あとこれは禁煙だけではなく
脳みそを使う全てに関わってくる大きなテーマになるんですが
我慢をするとか迷うとか、
何かを決断したりする行為は
脳にある一つのエネルギータンクを消費します。

これを消費しすぎると
優柔不断になったり、イライラしたり
集中力がなくなったり、迷いまくったり
考えること自体が嫌になったり
頭を使うあらゆる作業が劇的に落ちてしまいます。

このエネルギータンクを
「ウィルパワー」
ってゆーんですが、
勉強とかあらゆることで集中力を発揮する場合
このウィルパワーの無駄な消費ををどれだけ抑えられるかが鍵になります。

 

禁煙しなきゃ・・・

 

これを考えれば考えるほど考えるほど
ウィルパワーは消費して何考えられない状態になる

 

仕事帰ってきてから
「なにもかんがえたくねぇー」
ってなるのは脳を酷使しているからで
「禁煙しなきゃ」って考えている人は
常に脳が疲れて何も手につかない状態

人間は1日35000回以上の意思決定を行うっていわれていて
これすべてウィルパワー使います

 

ウィルパワーの量ってのは実は
みんなほとんど同じ。

集中力がある人、ない人の違いは
意思の強さではなくて
無駄使いをしていない。
ってだけです。

 

たとえば
机にゴミがあったら

「捨てようか?でも面倒だな・・・」
これもウィルパワー使ってます

 

今日何着ていこう?

バニラにするか?チョコにするか?

 

日常のありとあらゆる決定は全てウィルパワー使います。
禁煙をしよう!って我慢すればするほど
当然減りますし
普段の意思決定が多い人ほど早い時間に挫折します
まずこの脳の仕組みをなんとなく知っておいてください。

ここまでクソ長くなってしまいましたが
さっそくいきましょうか!

 

タバコは止めようとするからやめられんのよ!!

 

さて、僕が1発で禁煙に成功した方法は

3フェーズに分けられる

 

 

1・タバコはやめずにズラせ(柔軟体操、練習)

2・プレ期間を設けよ(練習試合)

3・じゃあ本気になっちゃおうか(本試合)

こんな感じ

 

先にざっくり説明すると

1フェーズでは
たばこをやめるのではなく、
普段と違う場所、場面で吸い
タバコを吸う習慣を外していく段階。

 

2フェーズでは
習慣がある程度はずられて
タバコを吸いたくなる欲求が消えてきている段階、
この段階で試しに辞めてみて、「あわよくばやめる」
っていう緩い禁煙期間を設ける。

 

1フェーズで喫煙習慣が消えてきて
2フェーズ目で自然と吸わない時間がながくなる

 

そしてラストの3フェーズでは
圧倒的に禁煙が余裕な段階になているので
スパっと禁煙できる段階になっている。

1つずつ深く解説していこう

 

1・タバコはやめずにズラせ(柔軟体操、練習)

 

タバコって無意識に吸うことが多いっすよね?

「よし!タバコ吸おう」ってより、

食後に気がついたら吸っていた

車に乗ったら無意識にタバコに手が伸びていた

コンビニの喫煙所を見たら吸いたくなった

いつもタバコを吸う場所、景色を見たら自然とタバコをすっていた

服を着替えたら

ジムがおわったら・・・

 

たばこを吸う場合、ほとんどが
何かの条件が引き金(トリガー)になって
無意識的に吸いたくなる。

 

ですよね??

 

まず問題なのはタバコを吸う行為ではなく、
タバコを吸いたくなる条件に問題がある。

その行動に習慣として
”タバコを吸う”って行為が刷り込まれているわけっす

 

ゴルゴ13が後ろに立たれると
条件反射で攻撃してしまうような感じで・・・

 

なので1フェーズの目的はその習慣を取り除くってこと。

 

具体的に何をやるかってゆーと

いつも吸っていたタイミングでは吸わないで
いつもとは違うタイミングで吸う。
ってだけ。

 

別ににやめる必要はありません。

 

たとえば・・・

家で食後にすぐ吸っていたなら
「洗い物をやってから吸おう」

 

仕事中の外食後の場合
「会社に戻ってから吸おう」

 

車の運転でいつも吸っていたなら
「出発してから5分経ってから吸おう」

 

とかなんでも良い。
とにかくいつもとは違う行動を間に挟んだり
わざと5分間を置くなどして
とにかく習慣を切り離す

”食事とってからタバコを吸うまで”が
あなたにとっての食事。つまり、タバコを吸わないと食事が終わらない。
デザート的な感覚ですね
食事〜タバコが1つの流れ、
1本の線でつながっているイメージ。

↓こんな感じ

______

 

で、習慣を外すため、
間に何か挟んで
(他のことをする。5分置いてから吸うなど)別々のものにする

_____

 

 

こーすると食事を食べたら”タバコ”
ってゆー無意識で脳にプログラミングされていたものが
消去されてタバコを思い出すきっかけが消えていきます。

 

僕は仕事の帰り道、わざわざコンビニに寄って
タバコを吸うのが至福の時だった。

 

コンビニを見るとトリガーが発動してしまっていたので
違うコンビニや喫煙所で吸うようにしていた。
タバコをやめるってことをしないので
気分的にも超ラクっすよね!

 

これを大体1〜2週間継続してみてほしい!

※1週間がおすすめ。
2週間以上やると人によっては

習慣をズラして吸う。という習慣がつきはじめてしまうから笑

そしてつぎに・・

 

2・プレ期間を設けよ(練習試合)

 

ここではあわよくば辞めちゃおうぜ!
ってゆーなんともズルい甘々な作戦
マジで甘党。本当にトロピカル。

 

ここまでは
習慣をズラして吸っていた。

が、そろそろ習慣をズラすことも
やり過ぎれば慣れてしまう頃合い。

なのでここでは実際に辞めてみる!

が、安心してくれ

 

絶対にやめる必要はないから
何も気負いする必要はない。

 

ザオリク使いたい放題。

 

実際に何をするか?

「あータバコ吸いてぇ・・」

 

と、吸いたくなったら
とりあえず5分置いて、
それでも吸いたかったら吸おう。

と、プチ禁煙をする
で、5分後に吸いたいってゆー欲求が
ガンガンあったら吸ってもOK!

 

ただほとんどの場合、
時計見ると大抵5分以上経っている。
んで、5分以上経って

 

「うーん・・まあ吸いたいっちゃ吸いたいけど
そこまでかな?」

 

って感じになっていると思う。
そしたらまた5分と延長して繰り返してみよう。

 

5分経ってもすげぇ吸いてぇ!ってなっていたら
吸ってOK!
そこまでならとりあえず吸わないで過ごしてみる!

 

このフェーズでもし辞められるのなら
あわよくば辞めてしまおう!

辞められなくても自己否定する必要もないし
罪悪感もない。

あとポイントになるのは

 

・迷ったら吸わない

・吸いたいと思ったら吸う

 

 

と、あらかじめルールを決めておけば
無駄な迷いをなくせてウィルパワーの節約ができる!
これを2習慣つづけてみましょい!

 

そして次に・・

 

3・じゃあ本気になっちゃおうか(本試合)

 

もうここは気合が必要。
泣いても笑っても本番です。
やるかやられるか。食うか食われるか。

『この世の不利益は全て当人の能力不足だ』
です。

 

結局は我慢するんじゃねぇかよ!!

 

と思ったか?

そんなに甘くないのよ禁煙は!!!!!
楽々辞められたら誰も苦労せんわ!!
金払って禁煙する商売なんて成り立たんわ!!

と、性根の腐った奴はここまで見ていないだろうから
ちょっと言ってみた。
きっと本気で悩んで行動に移そうとしている

素晴らしい人間しかいないはずだ。

 

ただ!

禁煙に失敗する人はだいたい
この3フェーズからいきなり始める!

だからできない!!!

 

ハードルが高すぎるから
ウィルパワーエゲツないほど消費するから。
だが前段階に仕込みをしまくったおかげで
圧倒的にやめることがラクになっているはずだ。

 

この段階に入っている時は
すでにタバコを吸うっていう
習慣が消えかかっている。

 

「あ、そういえばタバコのことすっかり忘れてたわ・・
いつも反射的に吸ってたけどそれなくなってたからな・・」

 

って感じになっているので
かなり辞めやすい状態ができている。

 

例えるならば
抜歯をする前の麻酔みたいなもんだ。

麻酔なしで抜歯をする勇気。君にはあるか?

 

おれにはない

 

彼女の命と麻酔を天秤にかけらえたら
迷わず麻酔をする方を選ぶ!

ああ!おれは根性が腐っている!

 

だって彼女いねえし・・(2020年8月末日)

 

話をもどして。

 

やはりある程度の我慢は必要にはなる
しかし、普通に禁煙する何倍もラクにやめることができる。

 

つらいのは俺の場合1週間が山で
2週間経った頃は
ぱらぱら〜っと思い出す程度。
3週間目はもうすっかり忘れていた

あれ?俺の名前なんだっけ?

 

こうやって段階的に習慣を徐々に切り離していくことで
悪い習慣をやめることができるようになる
階段を登るのにいきなり5段10段と飛ばそうとすれば怪我をする

 

確実に1段1段
自分に合った軽い負荷にあわせて徐々に慣らせてやれば
10段目なんて楽々。
100段も難なく登れるはずだ。

 

なんでも同じ。
人にはそれぞれはハードルがある
目の前にある壁の高さは同じでも
身長、体重、身体能力、年齢
条件はみんな違う

2Mの壁を身長190センチの人はラクに登れるかもしれないが
140センチの少年には厳しすぎる

 

逆に190センチ合っても
グルコサミンが必要なご老人にはキツすぎる

 

人によって感じ方は皆違う。
自分にとっての当たり前は他人にとっては当たり前じゃない
人に何かを教えるのも何にしてもそう。
自分軸だけで人のことを見てはいけない。
逆に他人軸で自分を見てもいけない。

 

「みんなできるのに
なんでおれはできないんだ・・・」

 

大丈夫だ。
できない理由はない
自己否定は自分のポテンシャル
可能性を潰してネガティブになるだけだ。

自己否定だけはしないでほしい
だからもし、この3フェーズ目でもダメだったら
諦めることも自己否定することもない。

 

そうしたら
「俺にはまだ少しハードルが高かっただけなんだな」
と客観視して
2フェーズ目に戻してそこからやり直してみよう!

 

そこで何度もつまずく場合、
一旦禁煙のことは忘れて
普通に喫煙生活に戻して喫煙習慣をあえてつけてしまう。
そうしてまた1から習慣を切り離すってところから始めればいい!

 

2フェーズを繰り返し過ぎれば
その行為自体が習慣になってしまうので
あえてまた喫煙習慣をつけた方が辞めやすい

 

実はこの方法で
何人もの生徒を禁煙成功に導いたので自信がある。

是非やってみてくれ。

 

 

この方法は脳科学の勉強をしていた時に思いついた方法で
このを読んでいて習慣を身につける方法を学んでいたら思いついた

 

 

新しい習慣(ジムに通う、読書する)を身につけようとしても
中々続かないじゃないすか?
で、習慣が続かない時って

先延ばしにしてしまうから。
なんですよね。

で、これを見た時

「先延ばしにすると習慣が続かないなら
辞めたい習慣にコレ当てはめたらいいんじゃね?」
と、思いついたのがきっかけです。

で、大抵の習慣ってのは何かの行動にひっついている。
ってことを知り、

じゃあその習慣になる行動。
トリガーになる習慣を切り離した方がいいな。
って発想になって
ズラしを思いついて、この禁煙術が生まれました。

 

もしかしたら同じ方法あんのかな?
わからんけど、自分なりに試行錯誤して編み出してみました。

 

で、これは禁煙だけではなくて
ジムだったり読書、ビジネス
すべてに応用できます。

 

ブログを書く習慣、勉強をする習慣、筋トレ、ダイエット・・・・
実際にジムに会費を払うだけの幽霊会員だった僕ですが
この方法で体も変えました

 

ここまですげぇ長くなりました。お疲れっす。
本気で禁煙したい人も
良い習慣を身につけたい人も
マジで使える技なので実践してみてください。

 

段階をしっかり踏んで
無理せず確実に!焦り禁物!

 

焦ったらおれがに後ろから刺されると思ってください。

 

では!

あ、コメントクソ待ってます!!

 

 

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