悔しかった。羨ましかった。諦めたくなかった。

学歴にコンプレックスがあった中卒の僕がビジネスを始めて学んだこと

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学歴にコンプレックス
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こんにちは二階堂です。

ビジネスを始めてから3年くらいが経ちました。

最近、友人の結婚式やら同窓会やらで
ビジネスを始める前の僕を知っている人によく会うのですが

「お前マジで変わりすぎでしょ」

って必ず言われます。

確かに自分でもビビるくらい変わったと思います。

3年って中学生が高校生になるキリの良い数字ですよね。

時間ってあっという間に過ぎるし、
3年って長いようで短い。

でも3年という短い期間でもその気になれば
人生って劇的に変わります。

というか1年もあれば十分。

僕は今までどれだけ時間を無駄にしてきたのか・・

思い返すと本当に反省ばかりです。

ってことでビジネスを始めて3年。

なんだかキリが良いのでちょっと過去を振り返りつつ
自分がどれだけ変わっていったのか書いていこうと思います。

マンガの文字すらも読めない超読書嫌いな少年

今は毎日、何かしらの本を読んで
情報取集して学びまくっているのですが、
30歳までは本をまともに読んだことすらありませんでした。

記憶がある限りだと
中学生まではマンガすらも文字を読み飛ばして絵だけを眺めていました。

単純に読むのがめんどくさかったんですよね。

文字をみるとむず痒くなってなんだかイライラするんですよ。

なので僕は典型的な頭を使わず、体を使う人間でした。

スポーツは比較的得意で
冬も半袖短パンで過ごす絵に描いたアホでした。

雪合戦も半袖短パンでやってて

「寒さに耐える俺つえぇ!カッケェ!」

って小学生ながらそんな自分にいつも酔いしれてました

そしてそんな我慢強い男がモテるとマジで錯覚してました。

だから同級生とかに

「え!?何寒いとか言っちゃってんの!?」

とか言っちゃってました。

俺スゲェだろアピールしまくり。

馬鹿。

昔から落ち着きがなくて
同じ場所にずっといられないタイプ。

友達と遊ぶ時もゲームよりも
サッカーとか鬼ごっことか体を動かす方が好きでした。

転校がきっかけでいじめに遭って取り柄が何もなくなる

元々かなりの人見知りで
初対面とかマジ無理な小学生でした。

そのせい転校してから中々人と打ち解けられず、
暗いとかなんかそんな理由で
いじめに発展していきました。

しかも女の集団グループにです。。。

もう男としてのプライドもクソもないっすよね

小5で転校してからはずっと友達もいなくて
女グループにいじめられ、活発男子グループにもいじめられ、
その他の生徒たちからはシカトされ
バイ菌扱いされて
僕の周りには文字通り誰もいませんでした笑

友達もいないし、遊びにもいかなくなり
スポーツもやらなくなったせいで
ブクブクと太っていきました。

そのせいでさらにいじめはエスカレート笑

今までスポーツができることがだけが取り柄だったのですが
それすらも消えて残ったのは

デブで暗くて勉強できない
ダメな生命体になってしまいました。

魅力ゼロ

家では虐待を

転校したきっかけは親父が会社の社宅を抽選かなんかで当てたかだったと思います。

うちの親父って元暴走族で
結構感情的になる人。

幼い頃から
教育として殴られて育ってきてました。

引越しを機に父の職場環境も変わって
何があったのかは知らんのですが

父がイライラしている日が増えてきてて
機嫌が悪い時は無意味に暴力を振るわれる。

虐待のようなものを受け始めていました。

学校も家も居場所がなくて
自殺未遂をしてみたり、結構病んでいました笑

やり場のない怒りを抑えるのが必死
一人で家にいるときは奇声あげてストレス解消するなど、
まぁ相当ヤバイ状態でした笑

そんな感じで時が流れて中学に上がり、
いじめグループ半数が別学区に変わり、
学校生活は少しだけ穏やかに変わっていきました。

自分に自信が欲しかったしモテたいってゆー思いも強く、
中学に入ってからダイエットを始めました。

ちょうど成長期って助けもあって
ダイエットによって脂肪が落ちたのと
縦に伸びた事で引き伸ばされた事で
劇的に容姿が変化しました。

で、マジでモテ始めたのです笑

ここから少し自慢に入ります。 読みたくない人はすっ飛ばしてください笑

中3になったくらいから、どうやら一部の女子の間で
ファンクラブができていて
僕の隠し撮り写真が売られていたそうです。

ソース元はまぁまぁ仲が良かった1つ下の女子。

ただあまりにも胡散臭いなと思って
半信半疑だったんすけど
僕が休みの日に出かけていた場所を言い当てられて

「こいつサイキックか?」

と思うほど的確に言い当てられました。

どうやらマジでした。

あと、小学生時代に
僕をいじめていた女子から告られました。

「女って怖ぇ・・・」

って思いました。

もう長くなるからモテエピソードは以上!

ダサいのがかっこいいと思っていた

で、まぁ当然このあたりから僕は調子に乗り始めます。

んで少しずつ問題児になります。

この辺の話しは別の記事で書いてあるので
端折りますが
ちょっとしたきっかけで不良になり、
今までいじめや虐待を受けていた事で
人に対しての恨みを常にもっていた感じで
いつもイライラした少年が出来上がりました。

感情任せに行動しまくるいわゆる不良です。

不良は勉強なんてしません。

勉強はダサいのです。

ダラダラするのがかっこいい。

そんな価値観でした。

高校も定時制。

結局中退し、最終学歴中学です。

そんな感じで僕はすくすくと育ちって
勉強をしないまま成人し、頭を使わず体を動かす
肉体労働をして過ごしていました。

不良がドカタやって
そのままその仕事に就く典型的な流れです。

勉強とは無縁。
というか避けてきました。

たまに勉強を試みても

マジで熱が出たり、体調が悪くなったりするので

「俺は勉強が合わない体質なんだ!アレルギー持ちだ!」

と嬉しそうに納得してました。

これをネタによく話していた過去の自分。

思い返すと相当恥ずかしいです笑

30歳になってから人生初めての勉強を。

よくその辺にいる典型的なダメなガキだった僕が
ビジネスを始めるようになり、知識の重要性を知り、
自らいろんな専門書を書籍を読み漁るようになるなんて
人生何があるかわかりません。

アレルギーはどこへ行ったんだ。

30歳って言ったら世間的にみたらもう色々と落ち着く年。

なんならこの辺から
退化するってイメージ持ってる人も多いです。

体型が崩れて太り始めるのも

シワが増えるのも

ハゲんのも。

夢とか諦めるのも30歳を目安に。とか。

でも僕は30歳から成長を始めました。

年齢なんて関係ないんすよね。

頭の回転が早く
仕事のできるキレッキレの人にずっと憧れはあったのですが、

「俺には無理だろ!」

と鼻っから自分で可能性を潰していました。

そもそもなにを勉強すればいいかもわかりません。

でも毎日思っていたのが

「俺はこのまま一生に疲れは疲れ果てるまで
毎日働き続ける生活をしていくのいか・・?」

という悩みがでかくなっていきました。

体使って金を稼ぐことって誰でもできるんだけど、
でも年とっていけば確実に体力は衰えるし、ガタもくる。

10年後、20年後も今と同じように動けるか?
というとまぁ無理だし、そもそも嫌です。

給料もそんなに高いわけではないので

ちょっと飲みに言ったら
次の給料が入るまでは節約生活なのでそれって超ストレス。

人間関係も良くないし、会社のいいなりで
感情を押し殺して毎日イライラしてて
どうにかなりそうだった。

最初の方にちらっと話しましたが

奇声をあげるほど感情をいつも押さえてて、
不良になって感情を爆発して生きてきて。

僕は人一倍感情コントロールが苦手でした。

すぐにイライラするので
何か新しいことを始めたり、
わからない問題が起こって解決ができないと
超イライラして簡単に投げ出してしまう人間でした。

そんな人間でしたから
他人が気になってしょうがなかったんですよね。

「あいつはいつもサボってる!それなのに給料は同じかよ!」

「なんで俺はこんなにやってるのに給料これしかもらえないんだよ!くそ!」

って何に対してもイライラする人間です。

すぐに感情的になってしまうダメな大人です。

周りの人間が嫌いだったし、
そんな感情的になってしまう自分も嫌いでした。

「どうにかして抜け出したい
でもどうすれば抜け出せるのかわからない・・」

当時、道路の工事現場で働いていたのですが、
高級車が通るたび、ついつい目で追っていました。

「どんな仕事をしたらあんな車に乗れるんだろう」

「えー!あんな奴があんな美女を横に乗せてんのかよ!俺のがイケメンじゃん!」

「平日からドライブですか!良いご身分ですね!!」

もう、嫉妬嫉妬嫉妬です笑

「何やってんだろう俺・・」

いっつもこんなことばかり考えてて
毎日のように落ち込んでいました。

自分が身を置いている今の環境と
自分がなりたい姿とのギャップが大きすぎて不満や不安が大きくて
その思いがどんどんと強くなっていっていきました。

んであるきっかけで

僕よりももだいぶ年下の数億稼ぐ起業家と出会い、
ビジネスを学ぶことになりました。

億単位を稼ぐ人なんてこれまで会ったことがありません。

もうオーラが俄然違うし、マジで喋るだでカッコいいんすよね。

なんか何もかも見透かされる感じで

「頭いいってカッケェ」って思いました。

「俺もこんな人間になりたい!」

僕がこの人をかっこいいって思ったように、憧れたように

僕も誰かに
カッケェ!とか、憧れられる人間になりたい!!

この起業家との出会いで
僕の今までの価値観が全て代わった瞬間でした。

稼いでいる人は間違いなくみんな知識に金を使っている

本当に稼いでいる人って

普通に飲みにいったり、遊んでいたりしてても
習慣的に思考してて、
常にいろんなビジネスアイディアを思いついています。

僕がお世話になっていた起業家さんたちは
本当に頭がいい人ばかりでした。

そして彼らは常に投資をしています。

知識に投資をしたり、事業に投資をしたり。

彼らは貯金なんてしていません。

お金を使うよりも増える方が大きいので
勝手に貯まっていく状態です。

彼らはお金を手元に置いておかず、
常に回しています

消費をしたり、貯めておくことはせず、

自分の価値を高めるためにお金を使い、

ビジネスを円滑にするためにお金を使い、

人生をより豊かにするためにお金を使っています。

こうすることでさらに頭が良くなって、
新たなアイディアが生み出されて
さらにレベルが上がってって・・・
どんどん入ってくるお金の量が増えていく状態になるわけです。

「俺、金の使い方間違ってたわ・・」

今まで僕は
消費をして余ったお金を貯金に回していました・・

そりゃ金持ちになれるはずなんてありません。

そこから僕は消費をやめ、貯金をやめて
知識に投資をしまくりました。

脳を鍛えまくることに金を使い、
時間を全て学ぶ時間に使い
金の使い方、
時間の使い方がガラッとかわり、
学び狂う生活に変わっていきました。

もちろん最初っから狂ったようには勉強できず、
集中力が続かなかったり、
そもそも勉強の仕方がわからない。など苦戦しました。

そんな時に超効果があったのが

『人生を変えるたった1つの方法』マジで効果半端ないから

で話している方法。

そうして学び続けていると

「あれ?金稼ぐって難しくなくね?」

ある時そう思いました。

知識がついてくると見える今まで見えなかったものが見えるようになり、
アイディアがバンバン浮かぶようになります。

「これとこれ組み合わせたら新しい商品が簡単に作れるやんけー
なんで誰もやらんのだ!?」

という状態になります。

そしてこんなことって街を歩いててもゴロゴロとあります。

昔からよく

「ビジネスチャンスはいつも目の前にある」

なんて言われてましたが、

「んなもん簡単に見つからねぇだろ!フザケンナ!」

と思ってました。

でもマジで見えるようになります。

スカウターをつけて相手の戦闘力が測れるように
はっきりと見えます。

「あ、この市場余裕で勝てるわ笑」

さらにレベルが上がっていけばスカウターなしでもはっきりと
見えるようになってきます。

初心者のうちはただひたすら成功者の真似をしまくる。

パクリまくる。

いきなり気を感じようとするんじゃなくて
最初はスカウターって便利なツールを使えばいいんです。

儲けてる人って
環境とか才能とかずば抜けて気合の入った人
とか、どこか才能のせいにしていましたけど、
マジで一切必要ないなぁと確信しました。

お世話になっている起業家さんたちは
みんな普通のサラリーマン家庭だで育ち、
僕と同じようにいじめられている人や
親のいいなりになって育ってきて特徴のなかった人たちなど
才能とは全く無縁の環境で育ってきた人たちばかりでした。

知識最強です。

「勉強は体に合わないから俺はやらねぇ!」

といっていた昔の自分が恥ずかしすぎる。

もし出会ったら確実にぶっ飛ばします笑

ただ、知識だけあっても行動をしなければ
何も生み出しません。

やる前はどうなるかなんてわからないし、不安ばかりだと思います。

でも”本質的な知識”を身につければ怖くないです。

どうすれば大きな失敗をしないか?

方向性を練りだす。

戦略です。

どうすれば勝てるか?

その戦略ってのはこれまで学びんできた情報。

日々の学習で知識量を増やしていくことで
脳みそからたくさんの選択肢がひねり出されるようになります。

これは頭を鍛えていなかったら絶対に無理です。

毎日どれだけ自分に投資してきたか?

学びまくって戦略を練って実践する。

日々積み重ねて経験値を高めまくってレベルを上げていく。

ひたすらこの繰り返しです。

数をこなしまくって
経験値を貯めまくっていけば
本当に短い時間でレベルが上がって
一気に自分のステージも上がっていきます。

金があれば幸せも買える。

それこそ昔の僕は

「人間中身だ!」

「金に魂を売る奴はクズだ!」

っていってました。

でも金がなければ
住む場所も困るし、飯も食えない。

生きるために仕事して
そこで人間関係とか会社への不満でイライラする。

そうしたら家とかで家族に当たって

関係がギクシャクするし

病気とかになっても満足に病院に通えない。

でも金があれば全て解決することができますよね。

金があれば

嫌々仕事に行く必要もないし、人間関係も選べる。

住む場所ケチって交通の便が悪いところに住む必要がないから
電車とか無駄なストレスがない。

美味しいものも食べれるし

家族を旅行に連れてれ行くことも

仕事を理由に家族との時間を削ることもなくなるし

生きている上であらゆる出てくる悩みって全てお金で解決できます。

お金なんて必要がないなんて口が裂けても言いません。

昔は女とかにカッコつけて

「俺が守ってやるぜ」みたいな超ダサいことを言ってました笑

稼ぐ能力のないお前が何から守るのよ?
って話です

マジで俺なんもわかってなかったです。

稼ぐ能力のない俺は
本当に価値のないクソダサい人間でした。

人生何が起こるかわかりません。

怪我して働けなくなって貯金がなくなった。

ビジネスを始める前
僕は趣味でスノーボードをやっていたのですが、

事故って足を骨折してしまいました。

しかも両足です。

完全に動けなくなり、しばらく安静。

車椅子生活になりました。

肉体労働をしていた僕は当然使い物にならず、
仕事なんてできません。

2ヶ月ほど仕事ができずに生活をする羽目になりました。

この当時、僕は単車にも乗っていて

改造に100万円単位をかけてて

貯金を使ってしまい
数十万しか貯金がない状態でした。

仕事を休むなんて思っていなかったので

「また貯めればいい!」

と使っていました。

でもこの怪我をしたことで
仕事を休むしかなくなって
稼ぐ手段がなくなってしまい、
貯金が一気になくなってしまいました。

こーゆー時、
「保険に入ってれば・・」

なんて考えたする人もいると思うし、
こういうことを想定して毎月高い保険に入る人もいます。

でも保険って何もなかったら
ただ金を捨てるだけ
その金があるなら
自己投資に使った方が100%いいです。

怪我をする前までは
「労働すればお金はもらえる。また貯めればいい。」
って安易に考えてましたが
生きてたら何が起こるかわかりません。

結婚してて家族を持ち、
守る人間がいたら?
子供がいたら?

事故や病気ってのはコントロールができません。

そんなとき、自分に稼げる能力がなかったら?

考えると恐ろしくなりました。

たとえ貯金がどんなにあろうとも
使えば消えて、貯めるまで相当な時間がかかる。

「真剣に考えないとこれから人生マジでヤバいだろ。。」

本当に恐怖しました。

稼ぐことに対して真剣に考えるようになったのも
この怪我があったからです。

このときばかりは流石に危機感しかなかったです。

3年以内で人生は劇的に変えられる

3年前の僕は無力でした。

でもお金の使い方を変えてからは
劇的に人生が変わり、脳みそが鍛え上げられて
金銭的な問題からも脱却することができたし、
それに伴って精神的な余裕も時間の余裕も生まれました。

いろんなことを知り、視野が広くなって
性格も変わりました。

「お前マジで変わりすぎでしょ」

昔の僕を知っている人間はそう言います。

こうして過去を書いてみると
確かに相当変わったと思います。

でもたった3年です。

というか1年も経たないうちにはもう
金銭的な問題は解決していました。

1年が無理だとしても
3年あれば激変できます。

社会人3年目の自分はどんなでした?

3年前の自分はどんなでした?

今とあまり変わらないのであれば
時間の使い方、お金の使い方が
間違っている可能性が大きいです。

綺麗事抜きにして
お金を稼げるようになるのは大事です。

僕は成功者というにはまだまだですが、
それなりに自由を得られるようになりました。

30歳から勉強を始めた人間なので
スタート段階では並以下です。

多分ほとんどの人は
スタート時の能力は確実に
僕以上なので余裕なはずです。

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興味があれば見てもらって

知識を蓄えていってもらえればと思います。

ではでは。

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「お前は他いっても通用しないぞ」
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